瞬間にこだわるAVレビュー

収録時間すべてが抜けるAVなんてありません。いつもスキップするパートに「抜ける瞬間」があるかもしれない。その瞬間を発掘したい。「抜ける瞬間」にこだわってAVのレビューを書いていきます。

星野ナミ - 「いけない新任所教師」 立ちバックは必見

   

私の好きなAV女優、星野ナミ。この作品にもキモい男優(こちらこちらを参照)が登場して、されるがまま変態プレイを受ける。本当に嫌がっているような姿が、興奮させてくれます。が、その他は普通。

作品概要

いけない新任女教師 星野ナミ
5段階評価: 3
タイトル: いけない新任女教師
出演女優: 星野ナミ
配信サイト: DMM
配信開始日: 2012/11/02
収録時間: 109分
監督: 笠井雅裕

全体の流れ

  1. 聞いていて恥ずかしくなるような激しい棒読み台詞からビデオは始まる。
  2. 放課後に教室で生徒に説教。悩む生徒にオッパイを触らせてあげる。最後はフェラチオから胸に射精。
  3. 教頭のセクハラ→セックス。ケツを揉みしだかれるシーンがいい。教頭先生はお尻が好きらしく、お尻ばかり攻める。最後は立ちバックから、お尻に射精。
  4. キモいPTA会長からクレーム。いきなり襲われて、貪られる。顔から脇から肛門までベロベロに舐められる。立ちバックでグルングルン揺れるおっぱいが凄い。最後は顔に。
  5. 同僚の男性教師とセックス。普通といえば、普通。だけど、スタイルの良さがよく分かる。

感想

彼女のデビュー作を観た方なら分かると思いますが、星野ナミは気持ち良くなると体が逃げてしまうらしいです。

この作品ではデビュー作ほどハッキリと逃げるシーンはないですが、オマンコを触られた瞬間に男優の手を止めようとしたり、アナルを舐められた時に体がビクンと跳ねるシーンが何度かあります。それもまた個性でありリアリティですね。

全体的には普通の作品ですね。スタイルはすごいですね~。棒読みも同じくらいすごいです。

さて、PTA会長役で登場する気持ち悪い男優。舐め回すようなキスで星野ナミの顔をベトベトにします。口から口に唾液の橋が架かっています。当然、彼女の巨乳もマンコも吸い尽くす。

この方、吉村卓さんという有名な男優さんです。AV作品の中ではキモいですが、真面目なインタビューの場の写真を見ると、いつも知的で紳士的な表情をされています。

彼との絡みで立ちバックをするシーンがありまして、脇腹には薄っすらとあばら骨が浮き出ているのに、その上の巨乳は大いに揺れてるんです。下からのアングルだと、乳が円を描くようにグイングイン揺れているのが分かる。スタイルの良さがよく分かる映像です。

あとは・・・印象に残っているシーンはないです。残念。

いけない新任女教師 星野ナミ(DMM)

41hodv020817-6 41hodv020817-7 41hodv020817-8 41hodv020817-9 41hodv020817-10 41hodv020817-11 41hodv020817-12 41hodv020817-13 41hodv020817-14 41hodv020817-17 41hodv020817-18 41hodv020817-19 41hodv020817-20

 - モザイク